歴史コラム「記・歴史の窓」 令和7年9月更新 2025 / 09 / 20 お知らせ 目次 - シェア 千曲川の左岸河岸段丘に広がる塩田平は、独鈷山の麓に広がります。その山裾に位置するのが前山寺で、「未完成の完成の塔」といわれる三重塔が美しい姿を見せます。近くには別所温泉の八角三重塔(国宝)、青木村の大法寺三重塔(国宝)と、見事な搭の見られる地域ですが、自然の四季の移ろいとともに、その姿を輝かせてくれます。詳しくはこちら… « 独股山前山寺(重要文化財) – 長野県上田市前山 日本家系図学会 令和7年度総会開催のご案内 »