歴史コラム「記・歴史の窓」 令和8年2月更新 2026 / 02 / 20 お知らせ 目次 - シェア 古代ローマの遺跡を思わせる美しい連続アーチ橋「タウシュベツ川橋梁」は近年劣化が激しく、いつまで連続アーチがつながっているか危ぶまれる状況です。春~秋はヒグマの出没する地域でもあり、1月~2月の厳冬期は糠平湖の凍った湖面を歩いて行けますが、大雪自然ガイドセンターのツアーに参加するのがよいでしょう。詳しくはこちら… « タウシュベツ川橋梁(北海道遺産) – 北海道上士幌町